1: nita ★ 2026/06/01(月) 13:17:35 ID:utx1L7H29 TOKYO MX 報道局 5月29日 2026年 東京・昭島市にある多摩川河川敷の公園で、大型獣のものとみられるふんが発見されました。 市は「クマの可能性は捨て切れない」として、動物の特定を急いでいます。 昭島市によりますと5月24日朝、JR立川駅から5キロほど離れた多摩川の河川敷にある多摩川緑地くじら運動公園のソフトボール場で、クマやイノシシなどの大型獣のものとみられるふんが発見されました。 市は「クマの可能性は捨て切れない」として動物の種類を特定する検査などを行っていて、結果が出るまでは数週間から1カ月ほどかかるとしています。 公園利用者からは「この辺りを散歩するのが大好きだが、クマであれイノシシであれ、もし会ったら怖い」といった声も聞かれました。 昭島市は公園の利用は継続させ、対応策として周辺にセンサーカメラを5台設置し、周辺住民や公園の利用者には張り紙などを通じて十分注意して河川敷を利用するよう呼びかけています。 多摩川の河川敷に大型獣らしき“ふん”「クマの可能性捨て切れない」 東京・昭島市東京・昭島市にある多摩川河川敷の公園で、大型獣のものとみられるふんが発見されました。市は「クマの可能性は捨て切れない」として、動物の特定を急いでいます。昭島市によりますと5月24日朝、JR立川駅から5キロほど離れた多摩川の河川敷にある多摩川緑地くじら運動公園のソフトボール場で、クマやイノシシなどの大型獣のものとみ...YouTube…