1: 2026/06/01(月) 11:14:58.36 ID:eRkvjfTp9 大相撲の元小結千代大龍の明月院秀政さん(37)が出場したボクサーとの異種格闘技戦「Dogfight Wild Tournament 4: Tokyo Blood(DWT 4)」が注目を浴びている。 右腕にびっしりとタトゥーが入った明月院さんは23日、総合格闘技(MMA)のケージでスペインのプロボクサー・ホルヘ・ジュニア・メナサルバスと対戦。圧倒的な体重差を生かし、力士らしい低い当たりからフェンスに追い込んだ後、相手を投げ飛ばすなど試合を優位に進めた。最終的に明月院さんが判定勝ちした。▼ ▲ 閉じる この試合のハイライト動画が日本時間の25日未明にX(旧ツイッター)で公開されると、26日夜までに1600万回以上視聴され、ユーザーからは「相撲は無差別級のスポーツであり、力士たちは並外れた力を持っている」「相撲取りを物理的に倒すのは不可能」「すごくカッコいいね」「体重を増やすのは、相手に激しくぶつかって、動かせない肉の壁になるためだけなんだ」などとさまざまな反応がみられた。動画 右腕タトゥーの元千代大龍、異種格闘技戦でボクサーを圧倒「並外れた…大相撲の元小結千代大龍の明月院秀政さん(37)が出場したボクサーとの異種格闘技戦「Dogfight Wild Tournament 4... - www.chunichi.co.jp 2: 2026/06/01(月) 11:15:58.89 ID:MZKbVlmb0 圧倒(判定勝ち) 3: 2026/06/01(月) 11:16:49.86 ID:VMfd3zrh0 >>1さすがに階級差あり過ぎだろwwwwwwwww…