1: 匿名 2026/06/01(月) 07:44:30.14 ID:??? TID:hokuhoku 「令和のコメ騒動」からまもなく2年。 北海道内のコメ農家ではことしも田植えが始まっています。 消費者のコメ離れに価格の下落。 先行きが不透明なコメの現状を取材しました。 (略) 中村さんは収穫したコメの3割程度を個人客向けに販売しています。 2025年は注文が到し、客も大幅に増えたため、2026年は在庫の量を増やしました。 ところがー (コメ農家 中村達哉さん)「思ったよりはけていないのが現状。6~7トンの在庫があって、正直はけないと思います。読みが甘かった」 2025年のコメの収穫量は国内でおよそ746万トン。 一方、国の需要見通しは704万トンで、40万トン以上余る計算になります。 (コメ農家 中村達哉さん)「卸売業者も『在庫を抱えすぎて買えない』と聞いたので、そこに売る手段はない。(在庫が)はけないのなら値段を下げるしかない」 詳しくはこちら >>…