広島、交流戦6連敗で借金12…解説陣が指摘「なぜか見逃し三振が多い」「ベンチの意図が打者に伝わってない 広島は31日、ソフトバンクとの交流戦で1-3と敗れた。これで交流戦開幕から6連敗となり、借金も「12」に膨らんだ。 この試合で10三振(見逃し三振4・空振り三振6)の広島に対し、31日放送のフジテレビONE『プロ野球ニュース2026』の解説・辻発彦氏は「広島のイメージとして、本当に選手は粘り強い。最後まで諦めずにしつこく来るが、なぜか見逃し三振が多い。そういう所がちょっと気になってしょうがない」と指摘した。 (全文はリンク先) ・確かに三連戦見ても甘い球見逃さずのが多すぎるし甘いなと思ったら見逃して難しい球に手を出すからそら打線上がるわけないね・ボール球に手を出している。特に低め変化球でのボール球ほぼほぼ手を出しストライクを返上している。ストライクと思った球には兎に角手を出すと言う感じですね。…