1: あずささん ★ 2026/05/31(日) 19:58:41.81 ID:ID:gNen9ZqP9自治体の要請でヒグマを駆除したハンターの猟銃が、捜査当局によって廃棄されていた問題。検察は「所有権放棄の意思を確認したうえで適正に処分した」と説明するが、当事者側は「放棄に同意した覚えはない」と反発を強めている。しかも、取材を進めると、別の疑問も浮かび上がってきた。警察は当時、「所有権が放棄された」とするライフル銃について、なおも“池上さんの銃”として「所持許可取り消し処分」の対象に含めていたのだ。「放棄された銃」なのか、「本人が所持する銃」なのか。当局の説明には、なお整合しない部分が残されている。出典元: あわせて読みたい【悲報】中国「日本人よ、中国に観光に来てくれ!観光業界が終わってしまう・・・」 日本人の中国旅行90%減、キャンセルに減便 燃料費も上昇し「トリプルパンチ」 ( ´_ゝ`)サンモニ、国旗損壊罪に反対のメンツ勢揃いで猛批判「軍隊が日の丸掲げて戦地に行ってるわけで」「国を応援するシンボル 軍国主義の象徴」…