1: ななしさん@発達中 2024/10/31(木) 12:56:31.53 ID:UPiogqFE9 「殺しても正当防衛になるのか」闇バイト対策で木刀準備する人も…被害者に残る心の傷、80代女性は"認知症"のように「闇バイト」と見られる強盗被害が首都圏を中心に相次ぎ報じられ、不安や対策への関心が広がっている。 今年10月には横浜市の住宅で高齢男性が手足を縛られて死亡しているのが見つかった。逮捕された21歳の男性は「闇バイト」だったとみられる。 弁護士ドットコムが「闇バイト」被害の経験を募ったところ、80代の母親を持つ女性から 事件のショックで親が認知症のような状態になったという悲痛な声が寄せられた。 また、家族や自分を闇バイトの強盗から守るため、木刀を用意した人もいる。 他人事ではなく、「身の回りにある危機」として捉えている人が少なくない。 (中略)そうした不安から、闇バイトに対抗するべく、防犯カメラや木刀などを用意した人もいる。 暴漢に抵抗した場合、正当防衛になるのかと尋ねる声も少なくない。「自衛」への血生臭い覚悟も芽生えつつある。 「闇バイトが横行していますが、対策を考えて木刀など用意しました。 もし押し入って来たときに揉み合って、私が犯人を●してしまった場合、有罪でも執行猶予がつくのでしょうか」(男性・50歳・千葉県四街道市) 「強盗が来た際に、暴力で撃退した場合の正当防衛と過剰防衛の線引きを教えてください。 ハサミや包丁で反撃して、強盗が死に至った場合は? 自分や家族を守りたいけど、過剰防衛で起訴や有罪になるリスクを考えたら 本気で撃退できないという人がたくさんいると思いますし、実際に知り合いに何人かいます」(男性) >>2へ続く…