1: 匿名 2026/05/30(土) 15:33:46.55 ID:??? TID:SnowPig この時期相次ぐ、ハマグリなどの"密漁"。 伊勢エビをとり逃走する"密漁者"も。 「"密漁"は犯罪であることを理解してもらわなければいけない。悪質な違反者は絶対に許さない」と話す海上保安官。 海上保安庁の取り締まりに密着しました。 ◇ ◇ ◇ ■ハマグリ“密漁” 海上保安官が私服姿でビーチ警戒 茨城県のブランド「鹿島灘はまぐり」。 特徴はその大ぶりな身で、1個800円ほどで売られる特産品です。 このハマグリを“密漁”から守るため、茨城・大洗町の大洗サンビーチでは海上保安官が私服姿で警戒していました。 海上保安官 「いけないことだと知りながらやっている人間が、こちらの姿を確認すれば隠そうとする」 去年の検挙件数は、日本人や外国人を合わせ全国で2800件以上。 18日、巡回したのは潮干狩りが禁止されている「夏海海岸」です。 この海岸は資源保護などのため、漁の免許を持つ人以外がハマグリなどをとると、法律で100万円以下の罰金が科されます。 つづきはこちら…