1: もん様!(東京都) [US] 2026/05/30(土) 19:40:18 iPS論文の本数、日本は3位・米国や中国との差は拡大…読売新聞分析・「高い質」割合は15か国中最下位 iPS細胞の研究が世界で本格化した15年以降の10年間で見ると、世界の関連論文数は計3万2606本に上った。 国別で最多は米国の1万2203本で、中国は5162本、日本は3876本だった。 以下ドイツ、英国と続いた。 15年と24年に発表された論文数を比較すると、日本が15年の約1・5倍に増えた一方、米国は約2倍、中国は約3倍で、日本を上回るペースで研究力が向上したことが示唆された。 24年1年間の論文数では日本はドイツに抜かれ、英国との差も縮まっている。 iPS論文の本数、日本は3位・米国や中国との差は拡大…読売新聞分析・「高い質」割合は15か国中最下位(読売新聞オンライン) - Yahoo!ニュース 様々な臓器や組織に変化できるiPS細胞に関する国別論文数は、2024年までの10年間で、日本が米国、中国に次ぐ第3位であることが、読売新聞が入手したデータでわかった。日本では今秋にもiPS細胞からYahoo!ニュース…