今年、『機動戦士ガンダムZZ』の主題歌「アニメじゃない─夢を忘れた古い地球人よ─」でのソロ・デビューから40周年を迎える新井正人。そのキャリアを振り返るインタビューの後編は、アニソンシンガーとして、シティポップの名盤を生み出したアーティストとして、さらに「BRAND NEW OMEGA TRIBE」のヴォーカリスト、そして近年の活動までを語った。 (中略) ――すごいシンクロニシティが。実際にこの時、新井さんはアニソンというものを、どのように捉えていたんでしょうか。 新井: 僕が『太陽の子エステバン』の主題歌「冒険者たち」を歌っていた82年頃は、業界内でもアニソンの位置は決して高くはなかったんです。 ある先輩から「アニソンなんか歌っていると、(歌手キャリアが)終わっちゃうぞ」みたいなことを言われたことがあって。今のように、アニメが世界的なコンテンツになるなんて、当時は誰も思っていなかったんですね。でも僕はそんなふうに捉えてはいなかった。 View post on imgur.com ※詳しくは下記リンクより 関連記事 【悲報】大物バンドマン「アニソンは最初からソニーの歌手がやるって決まってる。我々にはチャンスが少ない」 【悲報】オタクさん、アニソンの祭典で興奮しすぎた結果 【地獄】佐久市のアニソンフェスで男さんが刺される → 事件現場の様子がヤバすぎる模様 【朗報動画】村重杏奈さんの拍手wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww 【朗報】女子ビーチバレー選手(24)「グラビアがやりたい」→ スタイルがガチすぎると話題にwwwww 【朗報】スト6のイングリッドちゃん、結局可愛くてええ感じになる…