「SNSで“当たり屋”を繰り返していた」 旭川女子高生殺害「内田梨瑚」被告の“余罪”と家庭環境 内田容疑者を知る女性が明かす。 「梨瑚はいつも金欠で、複数の知り合いから数万円、十数万円単位の借金をしていました。無職なのに、旭川の繁華街『さんろく街』で飲み歩いていましたから。返済をめぐっては、何件かトラブルにもなってた。その解決と自分の稼ぎのため、梨瑚はSNSの投稿内容をもとにして恐喝を繰り返していました」 手口はA子さんのケースとほぼ同じで、 「知人やその知り合いのSNSの内容に、“言葉の使い方に気を付けろ”といった難癖をつける。で、“許してほしければ現金をよこせ”と呼び出すのです。彼女が恐喝でいくら手に入れたかは分かりませんが、お金を貸したままの人は何人もいます」 内田容疑者がSNSで当たり屋稼業をしていたことを、A子さんのご遺族が知ったら……。その無念は察するに余りある。 ※詳しくは下記リンクより 関連記事 【旭川女子高校生殺害】共謀した受刑者女が証言「内田梨瑚被告の調書は最初から最後まですべて嘘です」 【悲報】旭川女子高生殺害・内田梨瑚(23)「殺意はない、殺してない」 【これは荒れる】旭川女子高生転落死事件、内田梨瑚被告の弁護人が裁判員に要望「共犯の判決に引っ張られないで」 【闇深】ドバイ案件に行ったセクシー女優さんが語った“実話”、想像以上にエグすぎる…… 【画像】イケメンさん、この制服の破壊力に人生を持っていかれてしまうwww 【悲報】地上波さん、人気女子アナにとんでもない格好をさせてしまう…