9999: 名無しに人種はない@実況OK宿敵バルセロナが148億円でゴードン強奪を確定させ、クリスタル・パレスの鎌田大地選手がロンドン残留を熱望するなど、狂乱の渦に巻き込まれている今夏のストーブリーグ。その最中、白い巨人の、いや、世界のフットボール界の歴史を完全に終わらせる、前代未聞の超ウルトラメガトン級核爆弾スクープが飛び込んできました!レアル・マドリード加入2年目にして、リーグ戦25ゴール、CL15ゴールの公式戦計40ゴールという異次元のスタッツを叩き出したフランス代表FWキリアン・エンバペ(ムバッペ)選手(27)。なんと、その絶対的エースに対し、マドリーのファンから不条理すぎる「放出・売却を求める署名運動」が勃発し、今夏でのプレミアリーグ電撃移籍説が急浮上していることが英メディアによって大暴露されました!ことの発端は、シーズン終盤の負傷離脱中にエンバペがサルデーニャ島で優雅にバカンスを過ごしていたことが現地の怒りを買い、さらにシャビ・アロンソ前監督の退任後に就任したアルベロア暫定監督との関係悪化(学級崩壊)が表面化したこと。現地メディアは、エンバペの母親がリヴァプールを熱愛している有名なエピソードを挙げ、スロット体制崩壊で再建を目指すリヴァプールや、若き日にトライアルを受けたチェルシーへの電撃移籍の可能性を一斉に報道し始めました!「40ゴール決めてバカンス行ったら売却署名されるマドリーの民度ヤバすぎて草」「37歳大富豪リケルメが次期会長選でペレスに仕掛けた政変のネガキャン、本本本本本命はエンバペ追放だったのか!?」と、ネット民もこれには手のひらを音速で大回転させて大パニック&お祭り騒ぎ! 脳汁が出まくっている国内外の熱すぎる反応をまとめました!…