
1: Hitzeschleier ★ 2026/05/28(木) 17:17:39 ID:wTN81d7Y9 (略) 「チクるとかありえないだろ」 以下は公判初日、検察側が説明した事件の概要である。 10月26日午前1時半ごろ、川村被告はまず、八木原被告を車で自宅に送り届けた。 その後川村被告は現場に戻り、残りの4人を乗せて札幌市中央区内へ移動した。 被害者・Xさんのスマホと衣服は車内に乗せ、のちにスマホを破壊した上で衣服とともに川に投棄した。 中央区内のコンビニエンスストアに到着すると、川口被告がXさんのキャッシュカードを使い、ATMから合計12万7000円を引き出す。 川口被告は自分で9万円を手にし、瀧澤被告、川村被告、少年Bにそれぞれ1万、少年Aに7000円手渡した。 その後、再び現場の公園へ向かい、車内から様子を確認したのち、5人は江別のラーメン店へ向かった。 午前2時台、川村被告は八木原被告に「本当にお願いね。 警察来ても何も知らないって言って。 名前出さないで。 とりまお願いね」とLINEメッセージを送っている。 川村被告は八木原被告が警察に話すことを警戒したようだ。 26日朝、川村被告は追って八木原被告に「とりまさ、何があってもウチらの名前を出さないで」「もし警察に聞かれても、被害者は一人で帰ったってことで。 ウチらで作戦考えているから」「(警察に)言ったら、亜麻詰められるよ、私に」などとLINE送信している。 その後、川村被告は八木原被告を除く5人のグループLINEで、状況を共有した。 川村被告「亜麻が警察行ったほうがいいかなって言ってて止めてる。 調子乗んな」 川口被告「絶対止めといて」 川村被告「(八木原が)『昨日止めた方がいいって言ったよね』って逆ギレしてる」 グループLINEではその後、八木原被告が警察に通報した前提で会話が進む。 川村被告「なんか(八木原の)既読つかねぇなと思ったら、弁護士に言ったってさ」「そもそもテメェ(八木原)助けたのにチクるとかありえないだろ」 瀧澤被告「連絡交換してなくてよかった」 川村被告「(八木原が警察に名前を)言ってたら、ウチ(八木原を)ボコしに行く」 川口被告「俺もやる」 「女の家燃やすわ」 同日夜のグループライン。 川村被告「(八木原が)都合のいいこと言ってる。 『暴行やめなよ、氏んだらどうすんの』って言ったとか言ってる」 瀧澤被告「普通にきめぇよ、グッチ(川口)も亜麻に聞いて、『もっとやって』って言ってたのに」 川村被告「言ってたね。 メンバー名出したらボッコボコだわ」 川口被告「亜麻、頃す絶対」 瀧澤被告「俺捕まったら、女(八木原)の家燃やすわ」 川口被告「俺はメンバーの名前出さない」 瀧澤被告、川村被告「俺も、私も出さない」 川村被告「亜麻のせいにはするかも。 アイツがウチらに相談したんだし」 少年A「実際、問題持ち込んだのも、止めなかったのも亜麻」 川口被告「俺は頃す」 少年B「頃すか」 川口被告「マジ、ヤキ入れろって言ったの誰」 少年A「亜麻だね」 少年B「頼まれないと、俺やらないじゃん」 川村被告「亜麻出てきたら録音する。 余計なこと言ってたら、顔面膝蹴りいきますね」 八木原被告の自宅には、26日の夕刻には警察が訪れていた。 翌日となる27日午後、瀧澤被告と川口被告などが、排水溝にXさんのクレジットカードを投棄していた。 その後、瀧澤被告、川口被告、少年Aが警察に出頭。 追って29日、川口被告と少年Bが出頭した。 LINEのやり取りからは、集団でXさんを暴行した被告らの極めて稚拙な態度や、責任を押し付けあう様子が窺える。 (略) 「顔面膝蹴りいきますね」集団暴行で大学生を氏なせた6人、法廷で明らかにされた「責任のなすりつけ合いLINE」…川村葉音被告(21)は「目の前の言動に流された、計画性のない犯行」と主張【江別・大学生集団暴行氏】 北海道江別市の公園で2024年10月、大学生の男性(当時20)・Xさんが6人から集団暴行を受け、氏亡した事件。強盗致氏などの罪で起訴された男女は、以下の6名だ。 Xさんの交際相手だった八木…NEWSポストセブン 関連 【江別大学生暴行氏】犯行後に「楽しく終わった」「家燃やす」法廷で明らかになったLINEのやり取り 出頭した仲間に「ヤキ入れたい」 【江別大学生暴行氏】犯行後に「楽しく終わった」「家燃やす」法廷で明らかになったLINEのやり取り 出頭した仲間に「ヤキ入れたい」 [Hitzeschleier★] 5ちゃんねるのニュース速報+@5ch掲示板での議論に参加しましょう:「【江別大学生暴行氏】犯行後に「楽しく終わった」「家燃やす」法廷で明らかになったLINEのやり取り 出頭した仲間に「ヤキ入れたい」 [Hitzeschleier★]」。asahi.5ch.io…