1: 2026/05/28(木) 14:13:41.00 ID:OdnS2W3x0 小西優花受刑者(21) 「(橋の欄干で)少なくとも20回以上、『早く落ちろや』『自分で◯ねや』などと言った」小西受刑者は、高校生が深呼吸をした後に「内田被告が押した」「橋の下のロープにつかまっている高校生の手元が見えた」とも証言。その後、手を伸ばしても届かず、体感で6秒後に手が消え「キャー」という叫び声と、「バン」という音が聞こえたということです。また、弁護側が主張する「携帯電話などを置いて立ち去った」という点については、「置いていない」と述べました。▼ ▲ 閉じる “舎弟”の女出廷も…“核心部分”で供述は食い違う形に 旭川市女子…北海道旭川市で女子高校生を橋から転落させ、殺害したなどの罪に問われている女の裁判で、共犯の受刑者の女が出廷し、被告が被害者の「肩甲骨のあたりを両… - news.ntv.co.jp imgur.com/Qe474De 2: 2026/05/28(木) 14:22:02.01 ID:/34Zu/nK0 内田は必死に言い訳並べてるけど何一つ響かないのよね 3: 2026/05/28(木) 14:16:26.43 ID:XHMe8A1JH 内田の中では未だに被害者が悪いって事になってるからなぁ…