635:愛とタヒの名無しさん自分の知っている人のケースだけど・・最初に書きますが長いです。他人の縁談をまとめて、自分が仲人をする事を生きがいとしているはた迷惑なオヤジがいた。相手のプロフィールは一切無視で年齢が近ければ何とかなるだろうと経歴を改ざんしまくってウソを並べ立て無理矢理まとめてしまうある意味詐欺のような人。そのオヤジの事を知っている人は用心しまくるが、知らずに世話してもらって後で泣かされた、と言う人も少なからずいたらしい。それを知ったある女性が「こいつに頼めば何とかなるだろう」と目論んでそのオヤジに自分に縁談を世話して欲しい、と頼んだのだそうだ。喜んで引き受けるオヤジ。そしてたまたま知っていた独身男性をターゲットに選んだ。「おとなしい」「正直」「結婚後も同居歓迎」「ちょっと世間知らずのところもありますが・・」と色々並べ立て一応お見合いらしき場をセッティング。顔合わせをしたのだそうだ。そして「これは脈あり」と思い込んだその彼女は「結婚するんだから今から予行をしましょう」と突然男性実家に転がり込んだ。そして男性は彼女の本性を知る。おとなしい→何も考えていない正直→自分の思い通りにならないと駄々ッ子のように泣き喚くヒステリー持ち結婚後は同居歓迎→自分が家事をやらなくていい、もとよりやる気一切なし世間知らず→中学卒業以来無職でパラ&プチヒキ(ただし気が向いたときだけバイトはしてたらしい)…