
1 :名無し 2026/05/28(木) 13:26:05.711 ID:IPla3XcG3 2 :名無し 2026/05/28(木) 13:26:32.249 ID:IPla3XcG3 藤川はん、そら「イチャモン」やで──。【もっと読む】巨人の次期監督は誰か…松井秀喜氏、桑田真澄氏より“現実味”帯びる原辰徳氏の4度目登板 そんな感想を抱いたファンも少なくないのではないか。27日の日本ハム戦で、阪神の藤川球児監督(45)がまたもや審判に抗議したのだ。 五回表、2死一、三塁の場面。先発の大竹の2球目に一塁走者の水野が二盗を仕掛けた。打者のエドポロは空振り。水野が二塁ベース手前で止まったことで、捕手の坂本は日本ハムお得意のダブルスチールを警戒したのだろう。一瞬迷いつつも、三塁に送球した。 が、その際、坂本は打席内のエドポロと接触、悪送球となり、三塁走者の加藤が生還。ここで大将の出陣である。 3 :名無し 2026/05/28(木) 13:27:05.001 ID:IPla3XcG3 藤川監督はベンチから球審の元に向かうと、身振り手振りを交え、守備妨害をアピール。抗議中、エドポロに視線を向けて見据える場面もあった。 とはいえ、エドポロは打席内から出たり、紛らわしい動きをしたわけではない。球審も場内マイクで「自然なプレーなので、インプレー。得点を認めます」と説明。藤川監督の抗議を一蹴した。そんな藤川監督の言動について、ネット上では批判の声が総出。《毎回思うけどいちいち出てきすぎなんだよ 頭部死球当てられたらキレるくせにあててもベンチで謝りもせずだんまりだし》《オラつくのが格好いいと思ってるのかなくらいやりすぎてるよな最近》 たしかに、藤川監督はことあるごとに抗議をしている印象だ。 5 :名無し 2026/05/28(木) 13:27:50.482 ID:HmIfl5Z2e ゲンダイ定期 6 :名無し 2026/05/28(木) 13:28:09.042 ID:IPla3XcG3 今季の開幕3戦目の3月29日では、巨人のドラ3ルーキー右腕の山城に死球を2つぶつけられ激昂。コーチ陣を引き連れてホームベース付近まで向かい、巨人ベンチに向かって何やら言葉を発していた。昨季は4月20日の広島戦で坂本が頭部死球を食らった時も、ベンチから飛び出し、両軍入り乱れる一触即発の事態に。その後はかつてチームメイトだった広島の新井監督と、しばらく目も合わさなかったほどだ。コーチ経験のある球団OBがこう言う。「ライバル球団の選手やコーチからは、いくらなんでも抗議の数が多すぎるとの声が出ている。選手を守るための抗議だとしても、対戦相手にケンカ腰というか、声を荒げることが少なくないというわけです」 この日は日本ハムを上回る12安打を放ちながら2点止まり。終盤の七回には送り出したリリーフの及川が打たれ、日本ハムに連敗、カード負け越しが決まった。…