1:蚤の市 ★「検察が仮釈放させない無期受刑者」が552人も 裁量の基準は不明、本人も知らない「事実上の終身刑」 以下ニュースを要約した文章 検察が「特に悪質」と判断した無期懲役囚を「マル特無期」に指定し、事実上、仮釈放されにくくしていることが問題になっている。 2025年時点で対象者は552人と過去最多。基準や対象者は非公開で、本人にも知らされない。 この制度は1998年の最高検通達に基づき、検察が仮釈放審理で厳しい意見を出すことで、長期間の服役を促す仕組み。 法律上は日本に終身刑はないが、専門家からは「検察の裁量で実質的な終身刑になっている」と批判が出ている。一方、最高検は「適正な運用」として廃止の必要はないとしている。 関連記事 【大学生集団暴行死】6人全員が死刑または無期懲役もあり得る“強盗致死罪”で起訴…奪った金でラーメンを食べていた模様 【地獄】闇バイトで無期懲役になった若者の“手紙”が公開される…内容があまりにも重すぎる ホストクラブで遊び金ほしさに男性を殺害し7400万相当の金品を奪った女さん、無事無期懲役に 【闇深】ドバイ案件に行ったセクシー女優さんが語った“実話”、想像以上にエグすぎる…… 【悲報】阿部慎之助が現行犯逮捕された理由判明 【画像】モデルさん、ピチピチジーンズを履いた結果…想像の3倍エグい…