1: 匿名 2026/05/21(木) 22:20:06 「予算内で収まらない!」東京のホテル代高騰に出張族から悲鳴が続々 少しでも安く泊るために新宿・品川・池袋を避け、「蒲田」「北側エリア」に熱視線 | マネーポストWEB さまざまなモノの価格が上がっているなか、インバウンドの影響もあり、高騰に拍車がかかっているのが「宿泊費」である。それが旅行ならば人気エリアを外す、あるいは「遊興費は仕方ない」と割り切るなど多少の融通...マネーポストWEB コロナ禍以前であれば、出張時の宿泊費が1万円というのはおおよそ妥当な水準だったろうが、インバウンド需要や物価の高騰により、主要都市のホテル代は急騰。都心部では、ビジネスホテルでも1万5000円を超え、2万円台に達することも珍しくない。 Hさんが最近、東京出張時の“定宿”にしているのは「蒲田」である。 「羽田空港が近いためホテルが多いですし、飲食店も充実しています。取引先が新橋なので、以前は水道橋や神田に泊まっていましたが、最近は高くて……。蒲田は距離こそありますが乗り換えはなく、新幹線が泊まる品川にも出やすい。JR京浜東北線の大井町~大森~蒲田はホテルが多く、交通の便も良いので“愛用”しています」…