9999: 名無しに人種はない@実況OK欧州主要リーグが閉幕し、夏の移籍市場(ストーブリーグ)が幕を開けた瞬間、レアル・マドリードの、いや、世界のフットボール界を恐怖と興奮で震撼させる前代未聞のメガトン級スクープが飛び込んできました!なんと、今シーズン限りでの退任が確実視されているアルベロア監督の後任として、かつて銀河系軍団を率いた「スペシャル・ワン」ことジョゼ・モウリーニョ監督(63)が、来シーズンからの監督就任に完全合意していることがスペイン紙『アス』によって大暴露されました!しかし、そこは狂気の独裁者モウリーニョ。まだ就任前であるにもかかわらず、クラブに対して冷徹極まりない「4大ポジションの大補強」を要求! カルバハルが去った右SB、1〜2名のCB、創造的なMF、そしてプライオリティ最高位として「チュアメニとポジションを争う強力な守備的MF(ボランチ)」の獲得を突きつけたというのです。さらに、このスクラップ&ビルドに伴い、クラブの至宝であるMFカマヴィンガ選手や、MFセバージョス選手らの「容赦ない放出」の噂まで浮上! 6月上旬に行われるペレス会長(79)と37歳の大富豪リケルメ氏による「345億円の会長選挙」の結果次第では、このモウリーニョの計画がすべて白紙になるという極限の政治劇まで絡み合い、現地は完全にパニック状態となっています。「カマヴィンガ放出とか相変わらずモウリーニョ狂ってて最高すぎるww」「マドリーにスペイン代表が1人も選ばれなかった理由、この守備陣全替えの要求で完全に納得がいったわ」と、5chのネット民もあまりにも生々しく過激な「モウリーニョ劇場」の再来に狂喜乱舞! 脳汁が出まくっている国内外の熱すぎる反応をまとめました!…