1: 匿名 2026/05/25(月) 12:07:41 中学1年生の娘がいる40代の女性は「140サイズに突入すると、これまでお世話になった量販店で買えるものが急に減ります。薄紫×黒の組み合わせ、メッシュ、英字など“ギャル系”のデザインが増えて、無地の服がほとんどありません」と嘆きます。 また、小学5年生の娘をもつ40代の女性は「シンプルな服が欲しくて、Tシャツは男の子用を買うこともありますが、体型的にも140をこえると男の子用は肩まわり・胸まわりがフィットしなくなってくる」と言い、子ども服選びに困っていました。 一方、男の子の親たちからも選択肢が少なくなるという声が。 小学4年生、中学2年生の息子を育てる40代の女性は「140サイズからは黒と青の地味なものばかりになります。値段の安い男児服にはあまりデザイン性がなく、ドクロか十字架ばかりで……。カラフルな服を着せたい」。 カラフルから「薄紫×黒」が主流に⁉ 子ども服「140の壁」に戸惑う保護者の声と、メーカーの実情 | AERA with Kids+いつも利用していた子ども服店で、「140サイズ」を境になぜか選択肢が減ると感じたことはありませんか。それまで多かったカラフルな色合いやかわいらしいデザインが減った代わりに、薄紫や黒の色味、英字や肩…AERA with Kids+…