
1: muffin ★ 2026/05/25(月) 21:03:07 ID:m1++D7Oc9 海外アニメファンが好きな作品、昨年新作は『ガンダム』がトップ…納得の海外人気ランキング(オタク総研) - Yahoo!ニュース越境ECサービス「Buyee(バイイー)」を展開するBEENOSは日本アニメに興味のある海外顧客を対象に実施した「アニメの視聴意向に関する実態調査」の結果を発表。 最も好きな日本アニメを自由回答形Yahoo!ニュース 5/25(月) 20:54 越境ECサービス「Buyee(バイイー)」を展開するBEENOSは日本アニメに興味のある海外顧客を対象に実施した「アニメの視聴意向に関する実態調査」の結果を発表。 最も好きな日本アニメを自由回答形式で尋ねたところ、496名から計161作品の回答が集まり、首位は「葬送のフリーレン」が獲得した。 以降も最新トレンド作品が上位に並ぶ一方、今年で放送30周年を迎えた「新世紀エヴァンゲリオン」や「ONE PIECE」といった長期人気作も根強い地位を保っており、新旧を問わず幅広い作品が視聴されていることが浮き彫りになった。 また、2025年にTV放送が開始された作品に絞ると「機動戦士ガンダムGQuuuuuuX」が首位となり、「SAKAMOTO DAYS」「ガチアクタ」が続いた。 少数ながら「忍者戦隊ガッチャマン」や「銀河鉄道999」など50年前の作品への言及もあり、アニメにおける海外ファンの視聴行動や作品への嗜好が広く浮き彫りになった。 また「日本アニメが好き」と明確に回答した顧客の層は言語別で繁体字ユーザーが65.7%と最も高く、韓国語ユーザーが58.1%、英語ユーザーが44.3%と続き、英語圏と比較してアジア圏の消費者が日本アニメに対してより強い親しみを持っていることが示された。 アニメを好きになったきっかけについては、「TV放送を見たから」が51.3%と最多で、「動画視聴サイトで見たから」の31.7%に19.6ポイントの差をつけた。 世代別に見ると、若い層ほど動画視聴サイトの割合が高まる傾向があるが、60代以上では逆に動画視聴サイトがTV放送を上回っており、年齢層によって視聴経路の構造が異なるという。 自由記述欄には「子供の頃からアニメを見て育ってきた」という声が多数を占め、アニメが日常生活に深く根付いている様子が伺えた。 トップ10…