1 名前:名無しさん@おーぷん[] 投稿日:26/05/26(火) 08:17:26 ID:oSTQ 批判の意味がわからない 今年4月、料理人でセクシー女優の川越にこさんの調理動画を載せたXのポストが約1454万インプレッションを得て大きな反響を呼んだ。賛否の声が集まるなか、彼女はいま何を思うのか。その胸中と、“女優7割・料理人3割”の活動、そして将来について話を聞いた。 「まず反応してくれてありがとう」批判を飲み込む覚悟 東京都・八丈島出身の川越にこさんは、調理の専門学校を卒業後、一流ホテルの厨房で腕を磨いた料理人だ。 2024年にセクシー女優としてデビューした後も、現在も料理の現場に立ち続けている。 そんな川越さんの料理動画がXで拡散され、「レベチすぎる」「食べてみたい」と大きな話題に。 一方で、「そんな手で料理作るなよ」「偏見だけど食べるのは抵抗ある」といった否定的な声も上がり、職業イメージをめぐる議論へと発展した。 ――SNSで拡散された動画には批判的な声もありましたが、率直にどう受け止めていますか。 川越にこ(以下同) 正直に言うと、この騒動は私を知ってもらうきっかけになったなと思いました。まずは「こっちを見てくれてありがとう!」という気持ちです。 もちろん、外見に対する誹謗中傷などは傷つきますが、料理人とセクシー女優を兼任している以上、今回のような批判が出るのは避けられないとも思っています。 ――料理人として真剣にキャリアを積んできた中で、否定的な見られ方をすることに葛藤はありますか? 料理人として本気で向き合ってきた分、“セクシー女優”という肩書きだけで否定的に見られてしまうことに、もどかしさを感じることはあります。 ただ、私をまったく知らない人の立場になれば、そういう印象を持つのも自然なことだと思うんです。 だからこそ、私はまず“知ってもらうこと”が大事だと思っています。一番怖いのは、発信しても誰にも届かないことなので。 批判も含めて、反応してもらえること自体はありがたいですし、マイナスな反応が来ても、“最終的には私のことを好きになってもらいたい!”と思っちゃうタイプなんですよね(笑)。…