1: 匿名 2026/05/24(日) 19:19:51.78 ID:??? TID:choru 5月1日に日米同時公開され、大ヒット中の映画『プラダを着た悪魔2』。日本でも、公開2週間にして興行収入は30億円を超えた。 一方で、公開前には一部シーンが炎上する事態も。主人公・アンディ(アン・ハサウェイ)のアシスタントとして登場したアジア系女性の外見とキャラクター描写が、「アジア系のステレオタイプ」だとして、在米アジア系だけでなく日本、韓国、中国など世界各地で批判の声が上がったのだ。在米ライターの堂本かおる氏が、ハリウッドにおけるアジア系描写の現況について、分析する。 続きはこちら…