1: 匿名 2026/05/19(火) 09:12:39 (Q.ボンボンドロップシールは売っていますか?) 【店の関係者】「うちは正規の“ボンボン”は置いてないですね。中国からの取り寄せで、中国のオリジナル商品になるので、正規品ではないです」 開口一番、「正規品は置いていない」と発言。SNSで知り合った人物を通じ、安いものでは、定価の3分の1ほどの価格で、中国から仕入れているといいます。 (Q.だましているという感覚はないか?) 【店の関係者】「そうですね。『本物』とは言っていないので。お客さまに『本物ですか?』と聞かれても、『コピーです』とは伝えているので」 (Q.正規品と偽物との区別がつかない子供もいるのでは?) 【店の関係者】「子供たちの方が詳しいですから。『本物』、『偽物』と店でも言っているし、子供たちも分かって買っています」 その後も、悪びれる様子もなく「正規品が品薄なことに便乗し、偽物を販売していた」と話しました。 “ボンドロ”の偽物が横行 不自然表記「対象年齢6才」が「6オ」ボンボンが「ポンポン」に 偽物販売店は「うちは正規の“ボンボン”は置いてない。子供たちも分かって買っている」と悪びれず さらに詐欺サイトも|FNNプライムオンライン子供から大人までもが夢中になる、立体的な形が特徴の「ボンボンドロップシール」。その爆発的ヒットの裏で“偽物”が横行しています。偽物には「不自然な表記」や「中国語の説明文」、中には「“ポンポン”ドロップシール」という表記のものも。さらに人気に乗じた“詐欺サイト”が急増していることも明らかに。購入しても商品が届かないと被害を訴える人は、返金はあったものの、個人情報を盗まれたのではないかと語ります。シールブームの“光と影”に徹底取材で迫りました。■出荷数は2600万枚 ブームの火付け役「ボンドロ」 …FNNプライムオンライン…