1: 匿名 2026/05/18(月) 10:40:04.09 ID:??? TID:bolero 2026年4月24日、BYDの大型電気バス「K8」が和歌山県の南海りんかんバス高野山内線で営業運行を開始した。今回運行開始した6台のうち1台は、日本国内でのBYD EVバス導入500台目にあたるという。 BYDのEVバスは、2015年に日本国内で初めて導入されて以来11年目を迎え、現在は小型バス「J6」、中型バス「J7」、大型バス「K8」の3モデルをラインナップしている。 同社の電動バスは、走行中にCO2 を排出しないというEVとしてのメリットに加えて、モーター特有のパワフルでエンジン車のような走行ショックが少ない滑らかな走りや、発火の恐れがなく安心安全なリン酸鉄リチウムイオンバッテリーの搭載など、公共交通に適したクリーンモビリティであることが特長である。 続きはこちら…