1:それでも動く名無し 2026/05/17(日) 23:18:06.35 ID:xdwWDUus0 貴重な選手枠「1」を長友に使うべきなのか、ネット上では“長友不要論”も渦巻いた。それでも長友は自らの言葉で賛否について一蹴した。 「自分の4大会の経験は必ず生きる。ピッチにでても自分は勝負できるし、ピッチ外でこの長い1カ月以上の時間の中で日々いろんなことがある。4大会でみなさんが知らないこととか、日々いろんなことがある中で自分はW杯の嗅覚を持っている。独特のにおいがあって、それを嗅ぎ分けて…空気清浄器のように。悪い、汚れたなと思ったらきれいな空気に浄化できる。 そういったところも含めて空気清浄器みたいな役割を果たせると思う。自分のいることの意味、存在価値はみなさんにお見せできると確信しています。今、賛否両論あるみたいですが、みなさんW杯が終わる頃には称賛しかないでしょうね。それくらい自信、魂もって日本だけではなく、世界を巻き込んで戦います。見ていてください」…