1: 匿名 2026/05/16(土) 19:11:29 「なんで俺だけ…」元広島・羽月隆太郎被告の「爆弾発言」と捜査線に名前が上がっていた「2人の選手」 | FRIDAYデジタル指定薬物のエトミデート、通称「ゾンビたばこ」を使用したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われたプロ野球広島の元選手・羽月隆太郎被告(26)の初公判が5月15日、広島地方裁判所で開かれた。FRIDAYデジタル 「逮捕直後から、羽月被告のほかに先輩内野手A、若手内野手Bなどの名前が捜査線に浮上していました。事件の担当記者や鯉番記者たちの間では、『羽月以外もヤバいんじゃないか……』というウワサがまことしやかに囁かれており、キャンプ中もその話題で持ち切りでした。彼らは羽月被告とグラウンド内外で親交があり、かつてはプライベートで行動を共にすることもあった実力派の選手です。 無論、広島県警は捜査を進めましたが、確たる証拠をつかめず、少なくとも1月には使用の実態がなかったと判断し、羽月被告以外の選手については“シロ”としたのです。 とくにAとBは新井貴浩監督(49)や松田元オーナー(75)からの信頼が厚い選手だったため、チームは胸をなで下ろしました。 一方で、羽月被告は周囲に『なんで俺だけ? AとかBは俺より先にやっていたのに。これじゃ生贄だ……』と漏らしている」…