1: すべて(東日本) [ニダ] 2026/05/16(土) 00:46:04 そもそも、なぜ私たちは健康なバッテリーを求めるのでしょうか。 それは、より多くの「使える容量」を確保するため。 それなのに充電を制限するということは、将来もっと容量を使えるという約束のために、今の容量を犠牲にしていることになります。 3年後にバッテリー容量が85%に減ってしまう可能性を避けるために、毎日、自発的にバッテリーの85%しか使わないことを受け入れているわけです。 これは、おかしな話ではないでしょうか。 ひょっとすると到達することすらないかもしれない未来の容量を守るために、何年にもわたって、今日も明日も少なくなった容量で過ごすことに違和感を覚えていないのです。 スマホの「充電80%制限」は本末転倒かも…将来のバッテリー劣化を防ぐため「今」を犠牲にする矛盾 | ライフハッカー・ジャパンスマホの充電を80〜85%に制限していませんか? 科学的根拠はあるものの、未来の劣化を防ぐために「今」のバッテリー容量を制限するのは本末転倒かもしれません。最新スマホが備える充電保護メカニズムや、実際の買い替えサイクルから紐解く、本当に賢いバッテリーとの付き合い方を解説します。ライフハッカー・ジャパン paign=50530&pnespid=4PDBgpQFuLPMoKWutBSn4foR9AtPpyRtnA4iERY4oEeV7xDr7aekAFHBpaOUQExVkr4UcgR7mA…