1 :名無し 2026/05/13(水) 22:42:17.811 ID:noZOmSUuh 逆に目についてしまったのが、中日の攻撃だった。5回は3者連続3球三振。プロ野球史上22人しかいない珍しい記録で、プロである以上、なんとしても阻止しなければと思わなければいけない。それなのに3人目の打者だった石伊は、前の打者が3球三振だったのを知らなかったように3球目の低めのボールゾーンに落ちるフォークをフルスイングで空振りした。キャッチャーというポジションを任されているのなら「知らなかった」ではいけないだろう。 最低でも1点は返しておきたい6回1死満塁からは、2番の高橋周が2ストライクから4球目の内角のフォークを空振り三振した。真っすぐが2球続いてファウルしていたし、追い込まれている状況で真っすぐを3球も続けてストライクゾーンに投げてくると思っていたのだろうか? 百歩譲っても「この状況で真っすぐなんてくるわけない」と狙い球を絞り、真っすぐを見逃し三振した方がマシだと思えるような内容で、経験もあるベテランであり、恥ずかしくなるような三振だった。 3 :名無し 2026/05/13(水) 22:42:44.298 ID:noZOmSUuh 宮本慎也】あまりにも寂しさ感じた中日の攻撃…プロである以上なんとしても阻止と思わなければ…