引用元: それでも動く名無し 2026/05/09(土) 12:55:54.49 ID:F3dQZ9Q90 審判団がNPB・川上拓斗審判員の番号「29」をヘルメットに刻んでゲームをさばいた。 川上審判員は4月16日に神宮球場で行われたヤクルト-DeNA戦で球審を務めた際に頭部を負傷し、緊急手術を受けた。その後、NPBは同30日に集中治療室(ICU)から一般病棟に移ったと発表。まだ意識は回復しておらず、治療が続いているという。 東京六大学では4月25日からヘルメットの着用を推奨。その際、内藤事務局長は「審判はまだ義務化していない。六大学連盟としては球審でやっている方たちが、不安になって今後に影響したらいけないので」と説明。使用しているのは捕手用ヘルメットで「4サイズがある。購入して、いつでも使ってください、と。個人に判断は任せている」と使用は自由としている。 明大-慶大戦をさばいた溝内健介球審は「いち早く連盟の方で準備してくれたこともありましたし、率先して使わせてもらった」と明かした。審判歴19年目にして初めての経験で「審判のところまで(球が)来るっていうのはアマチュアではあまりなかった」と話しながらも、「万が一の時にも安心という意味で(今後も)使ってみようかな」と語っていた。 プロ・アマを問わず、球界全体で広がっている川上審判員へのエール。それが行動として示された。 5: それでも動く名無し 2026/05/09(土) 12:57:12.64 ID:TiOZmKuF0 オスナを追い込むなよ…