1: ゲーム実況者速報 2026/05/07(木) 16:06:25.474 ID:qBN5IGS/0 小学4年生の妹さんと中学2年生のお兄さんがコスプレをして参加していた4人家族。ホロライブプロダクションを知ったきっかけはYouTubeでした。「4期生がデビューした頃にたまたまYouTubeで見かけて」と父親。当初は一人で見ていたものの、家のテレビで配信を流していたら自然と家族全員が見るようになっていったといいます。 「今では移動中も車でホロライブの曲を流し、子どもたちはTikTokでダンスを真似したり、タレントのお菓子作り配信を見て実際に作ってみたりしています。テレビ番組を見る時間より、YouTubeでホロライブの動画を流している時間の方が長いですね」と母親は語ります。衣装は母親の手作りで今年で3年目となるコスプレ参加。去年も会場で「可愛いマリンちゃんがいる」と声をかけてもらったことが嬉しかったと妹さんは振り返ります。ホロライブとはどんな存在かを聞くと、「家族共通の楽しみですね」と父親。母親も「本当にそうですね。子どもにも安心して見せられるというのが本当に大きいです。単に面白いだけでなく、タレントが一生懸命頑張る姿や技術の凄さを親子で共有できる。生活の一部というか、家族みんなで盛り上がれる大切なコンテンツです」と続けました。 今回がEXPO初来場だという大阪から父親と訪れた小学5年生の女の子は、3年前にYouTubeの切り抜き動画がきっかけでホロライブプロダクションを好きになったといいます。推しはアーニャ・メルフィッサさんと紫咲シオンさん(卒業生)で、「チャンネルの配信や動画を見たり、切り抜きを見たりしています。自分でも配信をやってみたいと思うこともあります」と語ります。「最近勉強を頑張っているので、息抜きとかまた頑張ろうと思うきっかけになってるようです」と女の子について話してくれた父親は、兎田ぺこらさんが推しだそう。「子どもの影響を受けて、最近ホロライブの動画を見るようになりました」と笑顔を見せていました。一番よく買うグッズはアクリルスタンドだという女の子は、会場を回ってたくさんのブースを見られたことが嬉しかったと話してくれました。 世代交代が激しすぎる… しかも小学生が海外ホロメン見てる……