
854: 名無しさんといつまでも一緒2013/03/30(土) 11:06:26.00 0俺は嫁と間男の親から一応許可貰って両方とも病院送りにした。一応逮捕はされたが両方の親と俺&汚嫁の友人達のお蔭で釈放された。少々やりすぎたとは思う。855: 名無しさんといつまでも一緒2013/03/30(土) 11:06:27.00 0>>854離婚したんだよな?慰謝料ちゃんと取れた?857:名無しさんといつまでも一緒2013/03/30(土) 11:06:29.00 0>>854だけど5年くらい前の話だけど書かせてもらうわ。当時俺32 嫁29 結婚5年目 子梨どちらも正社員で合わせて900万近く収入はあった。俺が気づいたのはお決まりの拒否&携帯ロック。嫁が風呂入ってる時に携帯をチェック、ロック解除は簡単にできて内容は真っ黒。最初は「もうやめてください」とか「警察に相談します」とかだったが新しいメールは「昨日もすごかった」とか「間君のが中でビクビクするのがたまんない」なんてのと羽目鳥が満載。嫁は風呂入ると1時間は出てこないから全てPCに保存してついでにメールをPCに転送設定。ブチ切れそうになるのを我慢してその日はさっさと就寝で翌日有給を取って同級生の兄貴がやってる興信所に依頼した。当初は10日頼んだが最初の4日間で終了、やつら次の日から毎日俺の家でやってやがった。俺の仕事は昼から午前0時ぐらいに終わる特殊な技術系の仕事だから夕方6時過ぎに帰る嫁にとっちゃ最高の環境。んで間男の素性.調べたんだがこいつがとんでもない遊び人。親は某有名企業の創業者一族なんだが中学ぐらいからグレて警察のやっかいになる事10数回。親が頭下げて金積んで入れた高校も半年持たずに中退でチーマーで風イ谷嬢のヒモやってた。嫁がゲロった時聞いたが出会いは会社の飲み会の2次会の後に飲み足りないからと行ったバーで話かけてきて酒奢られ気づいたらホテルで素っネ果で写真撮られてたらしい。酒の中にクスリ入れられてやられたみたいだね。858:名無しさんといつまでも一緒2013/03/30(土) 11:06:30.00 0それからは定番の「写真ばらまいて旦那に見せる」とかの脅しで関係継続をせまったみたい。俺にも言えずに悩んだらしいが馬鹿な女の浅知恵で一人で話つけようと会ったんだね。その時にもむりやりやられたんだが凄く感じたんだそうだ。今まで経験したことないぐらいの快感を味わい離れられなくなったと言ってた。まあこの時にシャブ塗られたんだろうね。それから1か月間生理も関係なしに毎日やりまくってやがった。俺が気づいたのがその頃って訳。証拠も揃い嫁に突撃かまそうと思ったけどまずは間男を制裁する方が先だと思い興信所に紹介された弁護士にあった。「どこまでやります」って聞かれたので「両方とも立ち直れないぐらい徹底的に」って答えた。「相手が相手だし深い恨み買ってあなたの身に危険が及ぶ恐れがありますよ」と言われたが「構いません、それならそれで望むところです」って答えてお願いした。859:名無しさんといつまでも一緒2013/03/30(土) 11:06:31.00 0数日後弁護士から「相手に直接内容証明送っても無駄でしょうから実家に送りますね」「あと奥さんに対してはどうしますか?」って電話があった。「間男の方はそれで結構です、嫁は会社に送ってください」と答えて次の日出社前にウイークリーマンション契約した。嫁の会社に内容証明が届くであろう日に身の回りの荷物もってテーブルの上に緑の紙と結婚指輪と興信所の報告書のコピーおいてマンションへ。その日から俺の携帯にメールと着信の嵐。完全無視しておいたら嫁実家から電話があった。「娘から聞いたが本気か?」と嫁親父が言うので「明日説明に行きます」と答えて仕事に戻った。トリップ付けたほうがいいんだろうけどやりかたよくわからん。仕事に戻るから2時間ぐらいしたらまた来るわ。860:名無しさんといつまでも一緒2013/03/30(土) 11:06:32.00 0つ、続きはよ・・・861:名無しさんといつまでも一緒2013/03/30(土) 11:06:33.00 0壮絶な寝取られだな862:名無しさんといつまでも一緒2013/03/30(土) 11:06:34.00 0二時間ドラマできそう。863:名無しさんといつまでも一緒2013/03/30(土) 11:06:35.00 0>>859嫁の会社に送る意味あんの。就業中だったの。864:名無しさんといつまでも一緒2013/03/30(土) 11:06:36.00 0>>863自分の家に送ってもダメージないから嫁の会社に、内容証明なんかが送られてきたら「いったい何やったの?」と話題になって、ゆくゆくはバレて、会社にいづらくなるからでは865:名無しさんといつまでも一緒2013/03/30(土) 11:06:37.00 0>>864ありがとう866:名無しさんといつまでも一緒2013/03/30(土) 11:06:38.00 0お~、レスついてる。>>864まさにその通り、まだそのころは浮気の事実しか知らずにとにかく二人を地獄に叩き落とすしか考えてなかったからね。次の日嫁の実家に行って嫁両親に興信所の報告書とメールプリントアウトしたのを見てもらってた。嫁親父・・・無言嫁母「絶対許さない、あの馬鹿」自分の娘なのに一切庇わない、真面な人で助かった。そこで嫁親父が「俺君が離婚って言うのも当たり前だ」「目の前にいたら刹してやりたい」と絞り出すように目に涙を浮かべて言った。「実はあの馬鹿をここに来さそうと連絡してるんだが電話に出ないんだ」「こうなったら君の好きにしたらいい」「犯罪者にならない程度に痛めつけても一切文句を言わないから」とも言われた。嫁母も「あの子は勘当です親でもなければ子でもありません」と言ってくれた。「俺もただ別れるんじゃ気が済みませんから多少痛い目見せますがいいですか?」「慰謝料もかなりの高額要求しますけど彼女から払ってもらいたいんでご両親の援助はしないで下さい」と言った。867:名無しさんといつまでも一緒2013/03/30(土) 11:06:39.00 0その頃嫁は会社に届いた内容証明に慌てふためきとにかく俺に連絡取りたいと慌てて早退して家に帰ったそうだ。家に帰るとテーブルに置いてあるものを見て全て悟り実家に俺が弁護士立てて離婚をせまってる事のみを報告した。どうしようと考えてる時にいつものように間男が来て拒否したがクスリの魔力に勝てず抱かれて電話にも出れないぐらいやられてた。一方間男の実家にも内容証明が届き人妻に手を出して2千万の慰謝料請求に驚いて間両親が慌てて弁護士に連絡してきた。とにかく俺も交えて話したいということで会社を早退して弁護士事務所に行った。そこには上品そうな母親と押しの強そうな顔の父親がいた。大体の事は弁護士に聞いて証拠も見せられたので俺の顔見たとたんW土下座。俺は「要求は内容証明の通りです」「ただ俺は金が欲しい訳じゃない、できるならお宅の馬鹿息子を刹したい」と言った。「俺さんの言う事はもっともです私どもは何も言う立場にありません」と間親父が言った。「たぶんこの瞬間にもお宅の馬鹿息子は俺の嫁をもてあそんでるんですよ」「すぐにでも乗り込んでボコボコにしてやりたいんです」とあえて大声で言った。すると「どうぞ、御気の済むようにやってください」「たとえタヒんでも文句は言いません」「あいつには散々な目に合わされてきました・・・」と今までの経緯を話してくれた。最後には「あいつを叩き直すいい機会かもしれません」と小さな声でつぶやくように言った。ただ弁護士にはきつく止められたが俺は刹人許可証を貰ったような気になり「先生、俺が逮捕されたら弁護頼みます」と腕をつかんで止めようとする弁護士を振り切って弁護士事務所を後にした。872:名無しさんといつまでも一緒2013/03/30(土) 11:06:44.00 0一旦マンションに帰り最後になるかも知れないと嫁実家に電話して別れの挨拶と今までのお礼を言って一方的に切った。次に嫁の携帯に家を出てから初めてかけた。「もしもし何か言うことはないか?」と冷たく言った。「お願い話を聞いて心は拒否してるの、でも体がどうしようもない」と叫んでた。その後悶えるような声になり後ろから「おい、馬鹿野郎この女はもう俺のもんなんだよいい声聞かせてやるから聞いとけ」と叫んでた。静かに電話を切り動きやすい服に着替え家を出た。頭の中は「刹」の文字が乱れ飛んでた。ここまで書いてなかったが俺は182センチで92キロの格闘技経験者なんだよね。でも実践で使った事なかったし喧嘩はやった事はあるがひたすら捌くだけで自分から手を出した事なかったけどね。家に近づくにつれ気持ちも落ち着き冷静になってる自分に気が付いた。少し走りながら体をほぐし玄関の前で軽くストレッチしたのを覚えてる。ここからは部分的にしか覚えてないから勘弁してちょうだい。リビングに入ろうとすると中から嫁の叫ぶような喘ぎ声が聞こえた。ドアを開けるとそこには背面座位で合体する二人がいた。結合部が丸見えでなぜがゴムを付けてるのを見てホッとしたのを覚えてる。冷静に考えればシャブセ○クスしてるんだから男が生だと自分がシャブにやられるからゴムするのはあたりまえなんだよな。873:名無しさんといつまでも一緒2013/03/30(土) 11:06:45.00 0「なんだお前?」と言おうとしたんだろうけどその前に結合部に向けて全体重をかけた前蹴りを入れた。足の裏に何かがつぶれるような感触があったの覚えてる。間男と嫁の悲鳴にも構わず回し蹴りを見舞った。運悪く間男の首に入れようとしたが最初の一撃で倒れてきた嫁の右ひじあたりにクリーンヒット。この2回の攻撃で嫁は右ひじと肋骨の骨折とマ〇コが裂け子宮と膀胱が潰れた。うめきながら倒れた間男の顔にパンチを入れたら歯が折れて俺の拳に刺さった。気が付いたらなぜか間男のチ〇ポにまな板当ててフォークを突き刺して立ってた。最初蹴った時に間男のチ〇ポは折れ、あり得ないぐらい腫れて太くなってたのを覚えてる。俺の両手と顔は血まみれで壁や床にも飛び散ってた。物音がして振り向くと嫁両親が茫然と立ってた。878:名無しさんといつまでも一緒2013/03/30(土) 11:06:50.00 0「ヒャー」と叫ぶ嫁母「とにかく救急車を」と嫁親父ここからは修羅場だったね。救急車が2台来て嫁と間男を連れて行った。当然嫁両親は嫁に付き添って救急車に乗って行った。残された俺はさっきまで間男と嫁が交わってたソファーに座ってた。そこに誰が呼んだか知らないがパトカーが2台と覆面パトカーが来た。部屋に入って来た警官に事情を聴かれて正直に話した。手錠かけられて即逮捕かと思ったらそのまま覆面に乗せられ警察署に連れて行かれた。その後俺の家は徹底的に家探しされたらしいが。リビングのテーブルに白い小さな結晶の入ったビニール袋と違法な液体が入った弁当の醤油入れと違法なタバコがあったんだから当たり前だけど。876:名無しさんといつまでも一緒2013/03/30(土) 11:06:48.00 0作り話?881:名無しさんといつまでも一緒2013/03/30(土) 11:06:53.00 0大藪春彦先生と呼ぶよ883:名無しさんといつまでも一緒2013/03/30(土) 11:06:55.00 0>>876>>881うそと思うんならそれでもいいよ。多少フェイクは入れてるけど事実だから。間男が逮捕されたのは地方版だけど新聞に小さく出たから。それ知ってる人は俺が誰だかわかるだろうけど。882:名無しさんといつまでも一緒2013/03/30(土) 11:06:54.00 0俺は取り調べ室に連れて行かれ刑事の取り調べを受けた。この時点で俺は傷害の犯人でなく容疑者だったそうだ。やったのは俺だと確定してるのに傷害事件の疑いって不思議だなと思ってた。「弁護士を呼んでください」と言って黙った。弁護士が到着して散々怒られたがとにかくやれる事はやってくれると言った。取り調べは朝から晩まで続き何度も同じ事を聞かれた。結局10日間勾留されていきなり釈放された、起訴もされなかった。弁護士に聞いたら薬漬けにされた嫁を助けるために少々やりすぎたって事になったらしい。当然、嫁や間男の両親にも調べは行ってたがどちらも俺に有利な証言してくれたらしい。病院で検査した結果間男と嫁の血液から薬の成分が出たのが大きかったそうだ。それより俺の友達や嫁の友達が「俺君が訳もなくそんなことしない」「嫁ちゃんがクスリなんて自分からやるわけない」「悪いのは全部間男」って警察に抗議しに来てくれたそうだ。885:名無しさんといつまでも一緒2013/03/30(土) 11:06:57.00 0これで最後ね。結局嫁を子供産めない体にしてしまった。最初は嫁を絶対許せないってなってたけど真実が解ると突き放せない。俺が壊したって事実は変えられないしね。クスリの施設にもしばらく入ってた嫁だけど今も家にいるよ。間男は2度と生殖行動はできなくなった。クスリで風イ谷に落としたり金引っ張ってた女が他にもいたそうでクスリ以外にも余罪がゴロゴロで当分出てこれないそうだ。間男親は、そんな人たちに慰謝料や賠償で億超える金が必要になるって弁護士が言ってた。俺も間男を壊したから辞退したんだけど嫁に対しての慰謝料と言うことで8桁の金貰った。嫁両親も離婚しないのなら何も言わないって言った、孫の顔見せられないのは申し訳ないと心から思う。俺の両親がすでに鬼籍に入ってたのが唯一の救いだった。886:名無しさんといつまでも一緒2013/03/30(土) 11:06:58.00 0その後の嫁の様子はどう?再構築したにしろお互い何らかのわだかまりはあるでしょ887:名無しさんといつまでも一緒2013/03/30(土) 11:06:59.00 0間男何歳?888:名無しさんといつまでも一緒2013/03/30(土) 11:07:00.00 0>>886家に帰ってきたときは急に泣いたり怒り始めたりいきなり謝りはじめたりで不安定だったよ。もう5年以上たって普通の生活送れてる。ただお互いに思い出すからあれ以来レス。てか、子宮口が潰れてとんがってるから奥まで入らないみたい。>>887アラフォーとだけ言っとく。889:名無しさんといつまでも一緒2013/03/30(土) 11:07:01.00 0嫁さんは薬で無理やりだからかわいそうなもだんだが何だか浮かばれないね・・・クズの間男はざまぁーwとしか思わんし、一生塀の中に閉じ込めてやりたい891:名無しさんといつまでも一緒2013/03/30(土) 11:07:03.00 0>>888読んでてすっきりしたわGJ引用元:…