1: 匿名 2026/06/01(月) 11:43:24.03 ID:??? TID:bolero ロシアによるウクライナ侵攻、中東情勢の悪化、そして台湾有事への懸念など、世界情勢が混迷を極めている。一方で日本では、戦後80年が経過するなかで戦争の「記憶」は痛みの伴わない「記録」へと変質している。 そんな折に出版されたのが、伊藤忠商事元社長で元駐中国大使の丹羽宇一郎氏による最後の著書、『Z世代は戦後初めて銃をとる世代になるかもしれない』だ。戦中・戦後を生き抜財界の重鎮からの最後のメッセージは、現代を生きる若い世代の目にはどう映るのか。 今回は、日韓関係に精通する毎日新聞論説委員の澤田克己氏と、若手世代の代表として各メディアにも出演する臨床心理士のみたらし加奈氏が、「日韓関係」の現在地について語り合った特別対談をお届けする。 続きはこちら…