30: 名無しさん 26/05/07(木) 11:06:28 ID:xF.ku.L90 改めて、お帰りなさい 戦いの場所に帰ってきた。DeNAの石田健大投手が6日、横浜スタジアムで行われた広島戦で5回途中から救援登板。1回1/3を投げ1安打1失点だったが、1年11か月ぶりに本拠地の大歓声を浴びた。左肩の故障を繰り返した日々からはい上がった左腕は、「『ああ、野球やってんな』って感じがします」と充実の汗を拭った。 先発の深沢鳳介投手が5回に8点目を奪われ、なおも2死一、三塁のピンチで出番が来た。矢野雅哉内野手を145キロの直球で中飛に打ち取り、わずか1球で脱出。回跨ぎとなった6回に先頭の持丸泰輝捕手に初球の直球を右翼席へ運ばれたが、その後はアウトを3つ重ねてバトンを繋いだ。「神宮での登板(3日のヤクルト戦)はありましたけど、ホームでは1登板目。たくさんの歓声がある中での試合も久しぶりだったので、本当に幸せなことだなと思いました。一発病はありましたけど、ボール自体はだいぶよくなっていると思うので、もっといい場面で投げられるように、抑えることを第一優先で頑張りたいです」※全文は上記リンク元より…