1: 匿名 2026/05/04(月) 14:55:44 北村匠海の月9『サバ缶、宇宙へ行く』が “静かな爆氏” 状態…酷評が少ないのに視聴率が下がり続ける理由とは - Smart FLASH/スマフラ[光文社週刊誌]Smart FLASH/スマフラ[光文社週刊誌] 『サバ缶、宇宙へ行く』の場合、視聴率の低さよりも視聴率が減り続けていることに、ヤバさが表れているのである。 ■爆氏中だが “叩く要素” がほとんどない これらのデータを見ると、『サバ缶、宇宙へ行く』は「爆氏」「大コケ」と叩かれても仕方ないような数字になっている。けれど、前述したとおり、本作を酷評する視聴者の声もネットニュースもあまりない状態。 その理由は、本作が “きちんと整ったドラマ” だからだろう。実話をもとにしているので、どんな物語であろうと “説得力” という質は保証されている。逆に言えば、ストーリーの本筋にツッコミようがないということでもある。…