1: 名無しさん 2026/05/04(月) 17:40:15.89 ID:xrkKgMG+0 自転車の交通違反に「青切符」を交付する制度の開始から1か月となり、長野県警は1日、4月中に男女34人を検挙したと発表した。 いずれも走行中にスマートフォンを使う「ながらスマホ」で、10歳代~30歳代の若年層が全体の8割を占めた。 県警交通指導課によると、34人の内訳は、20歳代が最多の17人で、10歳代が7人、30歳代4人と続いた。 40歳代から70歳代以上の各年代は1~2人だった。「ながらスマホ」で青切符が交付され、1万2000円の反則金が科された。 この間、青切符に至らない指導警告は321件で、内訳は一時不停止が138件、無灯火での運転が51件と続いた。 また、刑事処分の対象となる「赤切符」は22件交付され、すべて酒気帯び運転だった。 同課は「若年層を中心に、引き続き自転車の安全教育を周知していく」としている。 引用元: ・…