1: 匿名 2026/05/04(月) 11:13:52.66 ID:??? TID:dreampot カナダの小学校で起こった日本式お弁当に起因するいじめ問題がSNS上で大きな注目を集めている。 「日本式お弁当いじめ遂にきたー。来てから約2年、毎日4人分のお弁当作ってるのですが、ついに日本のかわいいお弁当を『気持ち悪い』とか『変なの』とか小学校で言われるように…次女は教室でお弁当を開くのが怖いのか毎日食べずに残してくるように。あるあるとして聞いていたもののウチもか…」 と紹介したのは39歳でカナダ移住した4児の母で元人事部長、現保育士のえび子さん(@SACANA_family)。 さまざまな食材を用い栄養にも見た目にも気をつかったえび子さんのお弁当。しかし日本人ならではのお弁当に込めたこだわりと愛情が、現地の子どもたちには奇異に映ったようだ。 投稿に対し、SNSユーザーたちからは 「日本食は最近人気だし、スゴく美味しそうなお弁当だから意地悪してる子は本当は羨ましいんじゃないですかね?こっちのお弁当ってサンドイッチとリンゴとか質素だし。ウチも15年前に同じことがあってお弁当はやめてサンドイッチしか持っていかなくなりました。最近は差別も少なくなったんだろうなと勝手に思ってましたが…まだあるんですね」※在米日本人ユーザー 「在豪です。娘が一年生くらいの時に、赤いウインナーでタコさんとカニさんを作ったのですが、娘に『友達に気持ち悪いって言われたからもうタコさんウインナー入れないで』って言われました。それからはサンドウィッチとかおにぎりとかシンプルランチにしました」 「先生が『人んちの食べ物に文句言わない!』って子どもたちに言わないと…」 など同情、共感のコメントが寄せられる一方、少数ながら 「まあ日本でインド人が昼食にカレーとナン持ってきたらバカにされるやろうし、小学生ならなおのこと。気持ちはわかるけどお子さんのためにも郷に入った方が良い気が…子どもの心の傷はいつまでも残るからな」 などお弁当の内容の改善を求める声も。 えび子さんにお話を聞いた。 続きはこちら >>…