
1: ネギ速の名無しさん 2026/05/02(土) 00:06:46.48 ID:c7eklBOI9 日本の人気アニメとして昭和から現在まで続くTVアニメ「ガンダム」シリーズの最新作といえば、2025年に放送された『機動戦士Gundam GquuuuuuX(ジークアクス)』が記憶に新しいだろう。シリーズ1作目『機動戦士ガンダム』のパラレルワールドという設定だったため、ジークアクスの視聴後に、改めてファーストガンダムを見た人も少なくないようだ。▼ ▲ 閉じる 地球連邦軍とジオン公国軍による「一年戦争」を描いたファーストガンダムといえば、主人公のアムロ・レイが搭乗した「ガンダム」の大活躍によってジオン軍に勝利するわけだが、視聴者のなかには「ガンダムを量産すれば余裕で勝てたのでは?」と思った人もいるだろう。筆者もそう思った視聴者のひとりだが、のちにそれが実現できない大きな理由があることを知る。 それは「コスト」の問題で、ガンダムを生産するためにはジオン軍の代表機「ザクII」の7倍のコストがかかるそうだ。大きなコストが足かせになるため、地球連邦軍はガンダムの量産を断念し、次いで「ガンダムの低コスト化」を図り、そこで誕生したのが「ジム」。ジムといえば、連邦軍の量産機として有名なMSで、ジオン軍の“やられ役”ザクIIと比較されることも多く、「性能が低い機体」というイメージを抱いている人もいるだろうが、決してそうではない。 まずジムを開発する際、ガンダムをベースに「(脱出装置のような仕組み)コア・ブロック・システムの排除」「装甲材の変更」「簡易ビーム・ライフル『ビーム・スプレーガン』の採用」などを実現。そして、ガンダムにかかるコストの5分の1でジムの開発に成功する。カタログスペックにおいては、ザクIIや「リック・ドム」よりも上回っており、センサー有効半径や軽量性はガンダムよりも優れていた。※以下ソースで ガンダムを大量生産したら圧勝では…? ジムが量産された理由とは(…日本の人気アニメとして昭和から現在まで続くTVアニメ「ガンダム」シリーズの最新作といえば、2025年に放送された『機動戦士Gundam Gquu… - news.yahoo.co.jp 2: ネギ速の名無しさん 2026/05/02(土) 01:13:57.90 ID:vRatbmem0 ガンダム量産したらガンダムがジムになるだけじゃね? 3: ネギ速の名無しさん 2026/05/02(土) 00:09:48.12 ID:kJjD8OXJ0 あ?ビグザム量産すっぞ…