1: 匿名 2026/05/03(日) 00:20:01 「天皇陛下より拍手が大きかった」日本維新の会の元参院議員 昭和100年記念式典の“高市首相アゲ”投稿に「失礼すぎます」と疑問続出…本人は「アイロニー」と反論 | 女性自身「昭和の日」の4月29日、東京・日本武道館で開かれた政府主催の「昭和100年記念式典」。天皇皇后両陛下が出席されたほか、高市早苗首相(65)や衆参両院の国会議員、各界代表など約5600人が参加した。 「式典委員長を務めた高市首相が式辞を読み上げたほか、海上自衛隊東京音楽隊による『上を向いて歩こう』「なごり雪』など昭和歌謡史に残る名曲の演奏、歌唱もありました。天皇皇后両陛下は落ち着いた女性自身 《昭和100年記念式典は、サナエ劇場だった。天皇陛下より、高市首相への拍手が大きかったことが全てを物語る》 4月30日にXでこう切り出したのは、元秋田放送アナウンサーで日本維新の会・秋田県衆議院第1選挙区支部長の松浦大悟元参院議員(56)。式辞を読み上げる高市氏を映し出したモニターを撮影した動画を添え<中略>その上で《そのどれもがフォトジェニックだった》と評し、《皇后雅子さまが、自由を謳歌する高市首相を何とも言えない表情で見つめていたのが印象的だった。壇上の2人の女性のコントラスト。すごいものを見た》とつづっていた。 ところが、天皇皇后両陛下を引き合いに出したことは思わぬ炎上を引き起こすことに。 数々の批判の声を受けてか、続く投稿で《「アイロニー」って言葉、ご存知?》と反論した松浦氏。別の投稿では注目を集めた自身の投稿をリポストし、《日本には古から、諧謔や比喩(直喩・暗喩)や逆説といった手法があるのだがなあ。最近の日本人は文章を読む能力がない》とコメント。…