1: 稼げる名無しさん :2026/05/02(土) 23:40:30.51 ID:dRaxVSED9 虚(うつ)ろな表情でぼんやりと虚空を見つめて——。4月24日、衆議院厚生労働委員会に出席した高市早苗首相(65)には疲労感が漂っていた。高市内閣発足から4月21日で半年を迎えたが、課題は山積みだ。 「最大の懸案事項である物価高に歯止めがかからない。石破政権下で進められてきたガソリンの暫定税率廃止や電気・ガス補助金が実施されたおかげで一時、鈍化しつつあったが、3月の消費者物価指数は再び上昇に転じた。3月に7000円ほどあった電気・ガスの補助が終わり、中東情勢も出口が見えない。光熱費はさらに上がるでしょう。喫緊(きっきん)の対策が求められています」(全国紙政治部記者) 1001: 以下名無しさんに代わりまして管理人がお伝えします 1848/01/24(?)00:00:00 ID:money_soku 個人的には国内消費を喚起するための減税、エネルギー価格への補助金。 そしてそちらにて発生するディマンドプルインフレを抑制し、円安を抑制する利上げで対抗するしかないのではないかと思うお。 また将来不安の大きさから家計支出が弱くなっているので、現役世代・高齢者・医療等の負担増を一旦止めて、「不安解消からの消費」を促し、経済成長を後押ししていくのが現実的ではないかと。…