「106億円を熔かした男」こと、大王製紙の社長と会長を務め、カジノに自社の資金をつぎ込んで実刑判決を受けた東大法学部卒の井川意高(もとたか)氏が1日夜、Xを更新。高市早苗首相を痛烈に批判した。 井川氏は、家事支援やベビーシッターの普及後押しのため、政府がそれらの利用者への税制を優遇する制度を新設する方向で調整に入ったという趣旨の話を報じた、読売新聞の記事を引用。「給付金や減税を一律でやろうとするとマスゴミが言い出す「金持ち優遇」には反吐の出るオレだが(そもそも高所得者は累進課税されている) ベビーシッターや家政婦に税控除はまさに「金持ち優遇」だろ! 料金払える金持ちしか雇えないんだから しかもこれ 外国人増やそうという自民党の下心だろが!」と私見を述べた。 また、一部ユーザーがこの件について「専業主婦には増税して、家事支援には税優遇?馬鹿なの?ほんといい加減にして」とポストすると、井川氏は「ほんそれ」と同意した。 そして続くポストで井川氏は「やっぱり高市は ニセモノ クソクズだったわ!」と厳しい語調で記した。 井川氏の投稿に対し、さまざまな意見が寄せられている。 ※詳しくは下記リンクより 関連記事 【悲報】井川意高氏「先生の一連のポストで日本保守党を応援する気持ちが失せました」支援した百田尚樹氏&日本保守党と決別 【朗報】ひろゆき、井川意高さんを完全論破「あなたカジノで100億溶かしたバカじゃんw」 【訃報】急死した井川瑠音さん(31)、亡くなる1ヶ月前の姿 【衝撃】井川遥、47歳の現在の姿が素敵すぎる!ファンから絶賛の声殺到 【画像】女さん「1時間目水泳だから水着着て登校しちゃった」→こうなるwww…