
1: ネギ速の名無しさん 2026/04/29(水) 19:41:46.90 ID:gbaW/7u19 水) 11:3女優として第一線を走り続けた20代、30代。財前直見さんは、誰もが羨むキャリアを築く中、41歳のときに故郷である大分県に移住をしました。きっかけは、都会で直面した「鯛が予約なしでは買えない」という小さな違和感。キャリアの脂が乗り切った時期の決断でしたが、そこには「息子のあらゆる瞬間の、第一目撃者でありたい」という迷いのない願いがありました。▼ ▲ 閉じる60歳を迎えた今も大分での未来に胸を躍らせています。財前さんが選んだ、もうひとつの人生とは。── 女優として多忙を極めていた41歳のときに、大分に移住されました。仕事が順風満帆だった時期に、なぜ東京を離れたのでしょうか。財前さん:30代は生活のすべてが仕事でした。女優のキャリアが一段落ついたと感じた37歳で結婚し、40歳で息子を出産したんです。高齢出産ということもあり、妊娠中から「この子と一緒にいたい!」という願いが強くなって。当時やらせていただいていたレギュラーのお仕事にも区切りをつけました。(中略)そんななか、息子の「お食い初め」をするために、スーパーへ鯛を買いに行ったときのことでした。「予約しないと尾頭付きの鯛は買えません」と言われてしまって。私は大分で生まれ育ったのですが、故郷ならお祝い用の鯛はいつでも手に入る。自然に囲まれ、両親が作った野菜を食べて育った私にとって、「食べ物を予約する」という感覚がありませんでした。東京で子育てをするには、幼少期に自分が普通にやっていたことも、「事前の準備」や「予約」が必要なのかと…。そういう小さな違和感が、心にひっかかったんです。■キャリアの断絶よりも「今」の優先順をとった── 自分が思い描く子育てが、東京のルールでは難しいと感じたのですね。財前さん:そうですね。そんな折、生後9か月の息子を連れて大分の実家に帰省したんです。そうしたら、あまりにも居心地がよくて(笑)。畑で野菜を育てたり、自然の中で息子と過ごす生活を続けるうちに「この環境で子育てがしたい」と思うようになりました。一大決心というよりは、私が求めている子育てを探していったら大分に辿り着いた。ただ、それだけのことなんです。続きはソースをご覧ください 「鯛を買うのに予約がいるの?」人気絶頂の財前直見が41歳で大分移…女優として第一線を走り続けた20代、30代。財前直見さんは、誰もが羨むキャリアを築く中、41歳のときに故郷である大分県に移住をしました。きっかけ… - news.yahoo.co.jp 2: ネギ速の名無しさん 2026/04/29(水) 19:42:57.84 ID:2nNfYNP50 あんま鯛関係無い話 3: ネギ速の名無しさん 2026/04/29(水) 19:44:50.06 ID:X//Ph++/0 東京って鯛の尾頭付きを食べたかったら予約しないとダメなのかやっぱり東京はクソ大分に帰らせてもらいます…