1: 少考さん ★ 2026/04/29(水) 10:12:11 ID:5ly8OGml9 同性愛小説出版は「過激派」と起訴・軟禁、「外国の代理人」団体の書籍販売「罰金の可能性」…ロシア言論統制強化 : 読売新聞 2026/04/29 05:00 (2026/04/29 09:04更新) ウクライナ侵略を巡って言論統制が強まるロシアで、書籍出版に対する規制が強化されている。 重点的な規制対象となっているのが、LGBTQ(性的少数者)と、欧米から支援を受ける「外国の代理人」として政権が監視対象とする団体・個人の書籍だ。 西側の価値観の流入を警戒するプーチン政権は、「敵」を作り出すことで国内の団結を促す構えだ。 自己規制も モスクワ市内の書店チェーンでは現在、LGBTQに関する書籍が軒並み姿を消している。 店員らによると、以前は当該部分を黒塗りにして販売されていたが、当局の摘発を懸念する出版社からの要請で撤去したという。 店員の一人は「棚から外した書籍は数え切れない。 この1年で撤去した量は増えた」と話した。 書籍出版への圧力はウクライナ侵略が始まった2022年頃に強まった。 侵略に反対する声を抑え込むためとみられていたが、昨年に入りギアが一段と上がった。 (略) ※全文はソースで…