1: 匿名 2026/04/29(水) 10:04:27 参政、高市政権と対決姿勢 靖国集団参拝、保守層切り崩し:時事ドットコム参政党が高市政権との対決姿勢を強めている。高市早苗首相が就任以来、靖国神社(東京・九段北)の参拝を見送っていることも踏まえ、党所属の国会・地方議員160人超が28日、同神社を集団参拝し、保守層にアピール。積極財政や外国人政策の見直しを巡り首相の主張が「後退している」と批判し、首相支持層の切り崩しを狙っている。時事ドットコム 集団参拝は、1952年4月28日にサンフランシスコ平和条約が発効し、日本が主権を回復したのに合わせたもの。神谷宗幣代表は記者団に「日本が二度と戦争の戦禍に巻き込まれないように、国をしっかりと守り、主権をしっかり維持していくことを誓った」と述べた。…