2024年8月末にフジテレビを退社した元アナウンサーの渡邊渚さん(29)。2020年の入社後、多くの人気番組を担当したが、2023年7月に体調不良を理由に休業を発表。 退社後に、SNSでPTSD(心的外傷後ストレス障害)であったことを公表した。約1年の闘病期間を経て、再び前に踏み出し、NEWSポストセブンのエッセイ連載『ひたむきに咲く』も好評だ。そんな渡邊さんが、PTSDになってから受けた壮絶な暴力体験について明かします。 トラウマをきっかけに、私は1人でタクシーに乗れなくなりました。運転手のおじさんと小さな空間で2人きりになるのが怖くて、移動は基本的に電車か徒歩です。 ある日の仕事帰り、1人で歩いて駅に向かっていた時のこと。交差点で信号を待っていたら、50代前後のおばさんに後ろから突き飛ばされました。 私はただ信号を待っていただけだったので完全に気を抜いていて、バランスが取れず、身体が半分車道に出た状態で手をついて転んでしまいました。運良く車に轢かれることはなかったけれど、アスファルトで手を擦りむいてしまいました。 ※詳しくは下記リンクより 関連記事 【悲報画像】渡邊渚、再燃してしまう。 渡邊渚「なんで女性だけが水着にならないといけないの?女性蔑視ですよ」 【悲報】渡邊渚さん、ひどすぎる誹謗中傷DMを公開… 【悲報】金メダリスト石井慧「渡邊渚さん、中居の家に行ったら話とちがってたなら帰ればよかったじゃん」 【悲報】渡邊渚、「多くの人が心に傷を負った場所に…」長崎原爆資料館とNYグラウンド・ゼロを訪れ「私はまだ暗闇を呪う側にいるのだろう」 【画像】女さん「1時間目水泳だから水着着て登校しちゃった」→こうなるwww…