1:名無しさん+:2026/04/28 ID:??? ※かんたん要約 1993年~2004年に就活した約1700万人の「就職氷河期世代」は、現在40?56歳で、無職が約46万人・非正規が約33万人という状況が続いている。 100社応募しても面接ゼロ、採用されても短期派遣を繰り返すケースが多く、経歴の「空白期間」が次の就職の壁となっている。資格を取っても実務経験がなければ採用されにくく、特に事務職希望の女性に応募が集中している。 ひろゆき氏は「需要のない仕事を希望し続けても企業は採用できず、10年以内に好景気は見込めないため、生活保護で暮らす方向に切り替えた方が現実的だ」と提案する。 竹中平蔵氏は「大卒求人倍率は実はほぼ1倍を上回っており、テクノロジーの変化に適応できなかった個人の責任も一部ある」と指摘しつつ、正社員を守りすぎる制度を変えなければ景気悪化のたびに同じ問題が繰り返されるとして、職業訓練バウチャーの導入と労働市場の構造改革が根本的な解決策だと主張する 。 全文はリンクから 元記事:…