1. 匿名@ガールズちゃんねる 宮古島でハンバーガー店を経営している「Doug@宮古島(@doughimself)」さんのポストが話題となっています。 「僕のハンバーガーのトレードマークと言っても過言ではない飛行機のピック。これが驚くほどの勢いでなくなっていく。こだわっているので原価一本1300円。なくなる(盗まれる)度に心も懐も痛い。これ、普通に見て「持って帰っていいもの」と思うのか。「常識」とは何かがわからなくなってきている」 「これはメタル製で、販売しようという話は以前からあり箱まで用意したことがあります。しかし「商品」としてお客様に認知していただくためには全てのテーブルに小さなPOPを置いて注意喚起をするか、または、メニューの一番最初のページに大きく表示する必要があります。そこで躊躇しています。」 これに対して様々な意見が寄せられています。 ・逆に「持って帰っちゃいけなかったの😱」という、わたしみたいなヤツもいるかもしれません。そういうピックって使い捨てるものだと思っていました。 ・ピックは「持って帰って良い」って認識でした💦食べ始めたらスタッフが回収すれば良いんじゃないでしょうか? ・やばい、これ説明されてなかったら「せっかく凝ったピックなのに捨てちゃったらお店の人もガッカリだろうな、大切に思い出に持って帰ろう」って思ってしまうかも箸置きとかカトラリーはもちろんそんな事しないけどピックは悪気なく持って帰っちゃいそうだやばい! ・人気キャラクターのコラボカフェなんかは、ピックやコースターは記念に持ち帰る前提のお土産扱いなので、そういう考えなのかもしれません。無粋ですが、お店のカトラリーの一部なのだとメニュー表に注意喚起を書くとか。 ・金属製なら洗って再利用するだろうから持ち帰り不可。プラスチック製なら再利用しないので持ち帰り可能と思うのが一般的でしょう。あまりに持ち帰りが多いなら、バーガーの値段をピック含めた値段として、ピックを残して帰ったら会計時に割引とするしか……。 ・ピックの値段込みのと、ピックをつけないのと分けて売った方がいいと思う。 ・悪意なく、記念に持ち帰ってる人が多そう。「常識」は、人によってかなり違う。 皆さんはどう思いますか? 2026/04/27(月) 21:00:09…