1: 匿名 2026/04/27(月) 14:13:22 「なくせない」自民・三原じゅん子氏、こども家庭庁解体論に反論 首相も「非常に重要」高市早苗首相は27日の参院予算委員会で、SNSなどで見られるこども家庭庁の「解体論」に関して問われ、「こども家庭庁が中心になって調整を行いながら総合的に政策を…産経新聞:産経ニュース 一方で、「予算額が増加している半面、少子化傾向に歯止めがかかっていないことなどを理由に、SNSを中心にこども家庭庁解体論などの批判の声が上がっている。批判の声の中には『解体して新生児1人1千万円ずつ配ったほうがいいのではないか』という声も上がっている」と危機感を示した。 三原氏は、8年度予算には、保育所や放課後児童クラブなどの運営費や児童手当、育児休業などの給付、虐対策、ひとり親家庭への支援、大学授業料減免などが含まれていると説明し、「どれも大切だ。決してなくせるものではない。こども家庭庁は、少子化対策だけでなく、今を生きる子供たちへの支援も担っている」として、首相の決意を尋ねた。…