1: 匿名 2026/04/27(月) 13:47:47 「無礼な発言にびっくりした」維新議員がれいわ・奥田ふみよ氏の“恥を知れ”発言を痛烈批判も「言論の自由を侵害された」と譲らず猛反発 | 女性自身22日、参議院の憲法審査会が行われ、日本維新の会の松沢成文氏(68)が出席。れいわ新選組の共同代表である奥田ふみよ氏(48)が、15日の同会で政府や自民党に対し“憲法違反”などと批判した発言について強く批判した。 15日の憲法審査会で貧困問題を取り上げた奥田氏は、「政府や自民党は、恥を知れ」「自民党は、憲法を触る資格など微塵もない」と現状が生存権を定めた憲法25条に違反しているとして女性自身 15日の憲法審査会で貧困問題を取り上げた奥田氏は、「政府や自民党は、恥を知れ」「自民党は、憲法を触る資格など微塵もない」と現状が生存権を定めた憲法25条に違反しているとして、強い言葉で主張。 22日の同会では、松沢氏は奥田氏の発言を看過できないとして、「正直申し上げて、無礼な発言に大変びっくりした。このような発言が許されるなら、憲法審の審議は委員が罵り合う下品なものに成り下がる」と今後を危惧。「憲法改正に反対する意見や、他の憲法政策を批判することはもちろん自由」としながらも、「他者の発言を一方的に切り捨て、“恥を知れ”などと口汚く罵る発言は、国会法が禁じる無礼な言葉そのもの」と非難し、奥田氏に発言の取り消しを求めた。 <略> しかし、奥田氏は「生身の国民の叫びを代弁したまでで、それが“茶番”という言葉なだけ。新人議員の言論の自由はないのか。ベテラン議員の主観で、新人議員の言論の自由が侵害されたと感じており、これは憲法違反そのものだと強く抗議する」とまったく譲らなかった。…