1: 匿名 2026/04/25(土) 14:01:40 〈反高市デモ・ルポ〉「オタクは政治の話をするなって言われ腹が立った」高市首相を“昭和のヤンキー”と怒る女性らが謎すぎる架空団体のノボリを掲げて参加した理由 | 集英社オンライン | ニュースを本気で噛み砕け高市政権の政策に反対し、憲法改正阻止や「首相を辞めろ」と求めるデモの参加者が増えている。4月19日には国会前に約3万6000人が集まったと主催団体が発表。見た目でも国会前に抗議目的でこれだけの人が集まったのは2015年の安保法制反対運動以来ではないかとみられる。中でも目につくのが女性と若者だ。彼女らはなぜ今回デモに足を運んだのか。集英社オンライン 着物姿で「もんぺは嫌だ着物を着隊」と書いたノボリを持った自称・ゲームオタクの30代の女性・やよいさん(仮名)に話を聞いてみた。 「これまでデモに参加したことはなかったです。なぜ今回は、っていうと、高市政権って底が抜けてる感じがするんですよね。 『いくらなんでも戦争はしないでしょ』って友人に言われたことがあるんですけど、彼女は過去ずっと『(戦闘員には)最後まで戦っていただく』みたいな発言をしてきたことがわかり、(戦争を)やらないとは言い切れないって思ってます。 そういう発信をSNSですると『オタクは政治の話をするな』みたいに何回も炎上して、それに腹が立って、“オタクですけどデモに参加してます”って言うために来ました」(やよいさん) <略> デモでヘンな団体名を名乗るのは、「誰かに動員されてきたのではない」という思いを示すためだという。…