
1: 少考さん ★ 2026/04/26(日) 10:10:41 ID:wenAWsml9 ※平方メートルの文字 一部「平米」に変更しています(数値参照文字過多のエラー避け) 「狭小住宅が若者に大人気!」とメディアが盛んに報じているが…25m²・6畳1Kに夫婦で暮らす"プロ"が警鐘を鳴らすワケ | 東洋経済オンライン 公開日時:2026/04/26 06:30 大木奈 ハル子 ブロガー・ライター INDEX 狭小住宅が人気なのは家賃が高いから。 選んでいるのではなく「追い込まれている」だけ 「3畳」がもてはやされる異様さ リタイヤした夫婦だからこそ、ギリギリ保てる25m²の暮らし 狭さのメリットをうたう私が、今の流れは危険だと思うワケ 25㎡で夫婦で暮らす…「狭いなあ」と感じる?その他の写真 ロスジェネ世代で職歴ほぼなし。 29歳で交通事故にあい、晩婚した夫はスキルス性胃がん(ステージ4)で闘病中。 でも、私の人生はこんなにも楽しい。 なぜなら、小さく暮らすコツを知っているから。 先が見えない時代でも、毎日を機嫌よく、好きなものにだけ囲まれたコンパクトライフを送る筆者の徒然日記です。 SNSでバズっていたNHKのWEB記事をご存じでしょうか? 「人気の『狭小住宅』国の計画から『最低居住面積水準』削除に」という見出しに、批判的な意見が頃到していました。 記事の内容は、国土交通省が2026年3月27日に閣議決定した新たな「住生活基本計画」において、人間が健康で文化的に暮らすための「最低居住面積水準」の達成目標を外したというもの。 その背景には、あえて狭い部屋を選ぶ若者が増えているという「多様なライフスタイル」があるという説明です。 今までは1人暮らしは25平米、2人暮らしは30平米、3人暮らしは40平米が、4人暮らしは50平米が最低居住面積水準とされていました。 その「人間が健康で文化的な生活を送るために最低限これぐらいの広さが必要だよ」という指針を、国としての「達成目標」から外しているのです。 現在筆者は、夫婦2人で25平米という激烈に狭いマンションに暮らしています。 最低居住面積水準以下だからこそ「狭すぎる家を増やすことへの警鐘」を、WEBの片隅から鳴らしまくりたいと思います。 (中略) なお、今回論拠とした「新たな住生活基本計画(全国計画)概要」では、国は最低居住面積水準という概念自体を消したわけではありません。 しかし、国の成果指標(KPI)のリストから外しています。 つまり、「多様性」の名のもとに、最低水準の担保が相対的に後景に退いたとも言えます。 本当にそれでいいのか。 多くの人が狭い部屋に暮らすことで、誰か得をする人が別にいるのではないか……狭い部屋に暮らすプロだからこそ、しっかり警鐘を鳴らしたい変化でした。 (後略) ※全文はソースで 「狭小住宅が若者に大人気!」とメディアが盛んに報じているが…25m²・6畳1Kに夫婦で暮らす"プロ"が警鐘を鳴らすワケ就職氷河期を経験し、夫の闘病と共に25㎡の狭小マンションで暮らす筆者が、今「狭小すぎる住宅」が"多様な選択肢"として美化される社会に警鐘を鳴らします。本当に「狭い住まい」は幸せか?体験者だからこそ語れるリアルをお伝えします。(このリード文はAIが作成しました)東洋経済オンライン ※関連スレ 人気の「狭小住宅」 国の計画から「最低居住面積水準」削除に | NHK [少考さん★] 人気の「狭小住宅」 国の計画から「最低居住面積水準」削除に | NHK [少考さん★] 5ちゃんねるのニュース速報+@5ch掲示板での議論に参加しましょう:「人気の「狭小住宅」 国の計画から「最低居住面積水準」削除に | NHK [少考さん★]」。asahi.5ch.io…